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2008.12/15 [Mon]
発表会ホール調律/防音ルーム体感 08/12月14日の日記
朝一で尾張旭のあさひのホールへ。
千音寺から都市高速へ乗り大森インターまで快調に走った。日曜ということもあり30分強で到着。
予想外に時間あったのでガストにてモーニング。ドリンクバーにスープバーまで付いていてお得。
同じ系列店のすかいらーくはスープは付いてないのに。やっぱりガスト使えます。
そのぶん味はすかいらーくが上かな?!
公共の施設では珍しく8時半に扉が開く。S先生、M先生にごあいさつしホール内へ。
舞台上のピアノの位置だけ決めてもらいさっそく調律作業を開始。
ピアノはYAMAHAセミコンサートグランドC7。
毎年この時期に担当させていただいているので慣れてるつもりがなにか様子が違う。
ピアノに手が加えられていてなかなか思い通りにいかない。保守点検などのときに修理調整をした模様。ずいぶん古く使われているピアノなので限界きてのことだと思う。
自治体によってどこに予算を回すか悩ましいところだと思うけど、直して使えるならそれがいいよね。
楽器店時代にホールの保守点検もついていって手伝いながら見てやっていたりしてたので、そのような感じで調整したのだろうと思いながら淡々と作業と続けた。
なんとか途中で感じをつかみ順調に音を合わせ終了。
すぐに発表会のリハーサルが始まるのでさっさと片付けてあいさつをし次の予定もあったのであさひのホールをあとに。
名古屋中心部に向かい伏見の名古屋ヒルトンへ。駐車場満車で15分ほど待ってなんとかねじこんだ。
約束のハードロックカフェの前で待っているとまもなくSさん一家到着。なっくん、ふーちゃん、ふたりとも機嫌良くていい感じ。

そのままハードロックカフェでおすすめのパスタをいただいた。久しぶりにきたハードロックカフェ名古屋、ボリュームあるとは聞いてたけどSさんの頼んだハンバーガーすごいでかい!口に入らないくらい。店内に流れるロックのPV見ながらおいしく食べて満腹になり、業者さんとの待ち合わせのためヒルトンのロビーへ。
無事会えてそのままショールームへ行き防音室体感。
オーディオの音鳴らしたり持ってきたトランペットを吹いたり、なっくんがわーぎゃー大声出したりしてどれだけ効果あるか聴いてみた。
ピアノは90デシベルトランペットは120デシベル。ピアノは地下鉄くらい。トランペットになるとジェット機くらいの音らしいです。
でも単純に比較はできないし実際音はそれぞれいろんな波形があると思うから数値だけではなんとも言えないです。実際に聴いてみて判断できるところはして、最終的には実際作っているお宅に行くなりして聴くのが一番確実かもしれません。でもそれはなかなか難しいことでいろんな条件が重なってくると変わってきそうです。
今までのいろんなお宅に行った経験から言うと、普通の住居だとお隣さんがどんな人かということと、そのお隣さんとどんな関係かというところが大きそうです。
音楽が好きな人かそうでないか。音楽が好きでも他のことで気に入らないことがありピアノの音で指摘してくるということもありえます。
実家のピアノルームも一応防音してあるけれどけっこうダダ漏れ。
それでも今まで文句は言われたことないので、いいかたに恵まれたのと親がしっかり関係を作っていてくれたんだなと思います。
ショールームではSさん夫妻打ち合わせの間なっくん、ふーちゃんと遊ぶことができた。絵本読んだりおもちゃで遊んだりこういうのが楽しいと思うのは保父さん向き?!
終わってとりあえず外に出て、YAMAHAの特約店ヤマハミュージックが近くにあるのでそこでも体感してみることに。1.5畳くらいの防音室に入ってトランペットをぶーぶー吹いた。
もれるのはもれるんだけど当然ながら音は小さくなった。これで家の外で聴けばわからないでしょう。
家の中に部屋をもうひとつ作るのはたしかに理想的です。営業のかたも言ってましたが、空気層を作るというヤマハの考えでいくと、家の中の壁までの空間が空気層になるので外にはもれにくいでしょう。
ただどうしても音楽をする空間は狭くなるので圧迫感はあります。周りを遮断し練習に没頭するにはいいです。
防音的にいいのは間違いないんだけど値段がけっこうなもんです。もうちっと下げれないもんですかね?!
長い時間になったので最後はなっくん、ふーちゃんも疲れてきた様子。
でも大人の都合によく付き合ってくれました。えらいです。
自分にとっても実際いろいろ聴けていい勉強になりました。
いい時間になりうみそらは厳しい感じだったのであきらめ、帰ってぽんたさんを心配して待っていたら疲れた様子の中に笑顔で帰ってきたので安心した。
朝も早かったので早々に眠りについた。




千音寺から都市高速へ乗り大森インターまで快調に走った。日曜ということもあり30分強で到着。
予想外に時間あったのでガストにてモーニング。ドリンクバーにスープバーまで付いていてお得。
同じ系列店のすかいらーくはスープは付いてないのに。やっぱりガスト使えます。
そのぶん味はすかいらーくが上かな?!
公共の施設では珍しく8時半に扉が開く。S先生、M先生にごあいさつしホール内へ。
舞台上のピアノの位置だけ決めてもらいさっそく調律作業を開始。
ピアノはYAMAHAセミコンサートグランドC7。
毎年この時期に担当させていただいているので慣れてるつもりがなにか様子が違う。
ピアノに手が加えられていてなかなか思い通りにいかない。保守点検などのときに修理調整をした模様。ずいぶん古く使われているピアノなので限界きてのことだと思う。
自治体によってどこに予算を回すか悩ましいところだと思うけど、直して使えるならそれがいいよね。
楽器店時代にホールの保守点検もついていって手伝いながら見てやっていたりしてたので、そのような感じで調整したのだろうと思いながら淡々と作業と続けた。
なんとか途中で感じをつかみ順調に音を合わせ終了。
すぐに発表会のリハーサルが始まるのでさっさと片付けてあいさつをし次の予定もあったのであさひのホールをあとに。
名古屋中心部に向かい伏見の名古屋ヒルトンへ。駐車場満車で15分ほど待ってなんとかねじこんだ。
約束のハードロックカフェの前で待っているとまもなくSさん一家到着。なっくん、ふーちゃん、ふたりとも機嫌良くていい感じ。

そのままハードロックカフェでおすすめのパスタをいただいた。久しぶりにきたハードロックカフェ名古屋、ボリュームあるとは聞いてたけどSさんの頼んだハンバーガーすごいでかい!口に入らないくらい。店内に流れるロックのPV見ながらおいしく食べて満腹になり、業者さんとの待ち合わせのためヒルトンのロビーへ。
無事会えてそのままショールームへ行き防音室体感。
オーディオの音鳴らしたり持ってきたトランペットを吹いたり、なっくんがわーぎゃー大声出したりしてどれだけ効果あるか聴いてみた。
ピアノは90デシベルトランペットは120デシベル。ピアノは地下鉄くらい。トランペットになるとジェット機くらいの音らしいです。
でも単純に比較はできないし実際音はそれぞれいろんな波形があると思うから数値だけではなんとも言えないです。実際に聴いてみて判断できるところはして、最終的には実際作っているお宅に行くなりして聴くのが一番確実かもしれません。でもそれはなかなか難しいことでいろんな条件が重なってくると変わってきそうです。
今までのいろんなお宅に行った経験から言うと、普通の住居だとお隣さんがどんな人かということと、そのお隣さんとどんな関係かというところが大きそうです。
音楽が好きな人かそうでないか。音楽が好きでも他のことで気に入らないことがありピアノの音で指摘してくるということもありえます。
実家のピアノルームも一応防音してあるけれどけっこうダダ漏れ。
それでも今まで文句は言われたことないので、いいかたに恵まれたのと親がしっかり関係を作っていてくれたんだなと思います。
ショールームではSさん夫妻打ち合わせの間なっくん、ふーちゃんと遊ぶことができた。絵本読んだりおもちゃで遊んだりこういうのが楽しいと思うのは保父さん向き?!
終わってとりあえず外に出て、YAMAHAの特約店ヤマハミュージックが近くにあるのでそこでも体感してみることに。1.5畳くらいの防音室に入ってトランペットをぶーぶー吹いた。
もれるのはもれるんだけど当然ながら音は小さくなった。これで家の外で聴けばわからないでしょう。
家の中に部屋をもうひとつ作るのはたしかに理想的です。営業のかたも言ってましたが、空気層を作るというヤマハの考えでいくと、家の中の壁までの空間が空気層になるので外にはもれにくいでしょう。
ただどうしても音楽をする空間は狭くなるので圧迫感はあります。周りを遮断し練習に没頭するにはいいです。
防音的にいいのは間違いないんだけど値段がけっこうなもんです。もうちっと下げれないもんですかね?!
長い時間になったので最後はなっくん、ふーちゃんも疲れてきた様子。
でも大人の都合によく付き合ってくれました。えらいです。
自分にとっても実際いろいろ聴けていい勉強になりました。
いい時間になりうみそらは厳しい感じだったのであきらめ、帰ってぽんたさんを心配して待っていたら疲れた様子の中に笑顔で帰ってきたので安心した。
朝も早かったので早々に眠りについた。













又 奇麗なイルミネーション 見せてくれて有り難う。