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Music life

sarapiano 音楽を通して心豊かに生きる

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予言とは

おん年80過ぎのおばあちゃんのお客さん、ピアノを趣味で弾いているのですがなかなかおもしろいかたでいつも話が尽きない。
私はひたすら聞いてるだけなのですが、相手の心がわかるだのこの先どうなるだのなかなか興味深い。

私はひたすらピアノを良い状態にしようとしか考えていないので、よこしまな心はなにもないのがわかるのかいろいろとお話してくださる。

今回の流行り病の事はあまりお話されなかったのですが、戦時中と同じ状況でこれから犠牲がたくさん出ると悲観的な事をおっしゃっていた。

未来予測、予言とも言えると思うのですが、私自身は未来の予言と言うものは必ずしも当たるものではないと考えています。

それには根拠があって、過去も未来も今の延長上と言うより同時に存在しているわけであってそれは刻一刻と変化していると言う考えに基づくから。
今どういう選択をするのか、それによって無限にわかれたパラレルワールドのひとつを歩む事になる。
すなわち現在から見る未来は今の時点のものであってその先の選択によって変わってしまう。一分後にみた未来はもう違うものになってしまっている。

予言とはそんなものであって、そうなる確率としてはもちろんあるけれど絶対的なものでは必ずしもない。今の延長上ではそうなる確率が高いと言う事。


さて予言と言えばイギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)の表紙が有名(一定の層やオカルト好きのなかで)




翌年起きる事がそこに描かれていると言うものなのですが、これがそのとおりになるんだと。

実はこれは予言と言うより実際に実行する事が描かれているとの事なので当たるのは当たり前と言えば当たり前。

各国の大統領などの代表などが世界の流れを作っていると思うのは表面上の話で実際にはその計画書を作り指示している、またはそのようになるように持っていっている方々がいると言うのは知っている人は知っている話。

端的に言うと会社の社長がいてそのバックにオーナーがいるような感じ。
社長にある程度の権限はあるけれどオーナーの意向には逆らえない。

なかには社長兼オーナーのような人やオーナーの意向にうまく合わせて意思を通すような人、カリスマ的な人もいたりするのですが、基本的には弱みを握られていて表向きの代表者でいる場合が多い。

いわゆる人類のオーナーたちは予言を現実にする方法を知っていると思われる。それは洗脳にも似たような方法で人々の潜在意識に働きかけて強制的に現実にさせるもの。
このエコノミストの表紙もそれの最たるもので、人々へ計画を刷り込む事によりそのイメージの力で現実にしてしまう。

人はイメージした事が現実化する。それを地球規模で行う、知らぬまにそうなっていく。それらを指針として国や企業が動き、我々の生活に影響を及ぼす。
多くの人がそれを決めているのではなく、ごく少数の人が決めた事が現実化しているのが今の世界。

多くの人がそうはならないと思えばならないのだけど、今まで実現してきたエコノミストの表紙をみんな信じてしまう。

信じるものは救われる、と言う言葉がありますが、、

これは間違いない事で、疑いなくそれを信じられるものは現実化する力が強い。

人は見たものを現実化する。
テレビでも見て占いの結果を見るとそれが情報として刷り込まれて良いこと悪いこと少なからず現実化してしまう。それがカラクリ。
宇宙の法則に則っているのでより現実化しやすい。だから見ない。


個人的な思いよりも賛同する人が多い想いのほうがより現実化に近い。それは本来その人を応援したいと思う人が多ければ多いほどその人の想いがかなうから。他者へのよい影響が形となって実現するものだから。
なので単にお金持ちになりたいと強く願ってもなかなか実現しないし運良く実現したとしてもやがて崩れ去る。


イメージの力を大衆コントロールに使う事ができる。良いものだと洗脳的に刷り込まれる事によって実現させる、悪魔的な手法。人間とこの世界の仕組みを知っているからこそできること。

視覚から入る情報は重要で気をつけなければならない。
しかしこの情報社会ではありとあらゆるものが目に入ってくるので、それを盲目的に信じない意識が必要。そこかしこにその仕掛けが巧妙に仕掛けられているから。

この論理でいけば良い世界を作る事は実は難しい事ではないように思える。その仕組みを知って流されない人間が多くなれば良いからだ。

しかしその先には人々の均質化とは逆のこと、個人を認め合う事が必要になる。
これが乗り越えないとならない壁であって、そうでなければロボットのように均質化され管理される未来が待っている。


なので予言を信じるよりも、自分たちで楽しい世界を作っていきましょうって話なのですが、、

最近多くのかたが語られているように12月22日を境に「地の時代から風の時代」へと変わっていくようでこれは良い誘導のほうかと思いますがこれまでのエネルギーの流れとは変わるようです。

グローバル化する社会の流れとは反対に個々個人の価値が見直されていく流れ、本来の人間にとって良い状況へいくようです。
それを認めないオーナーたちとの摩擦やこれまでと違う価値観に戸惑う人も多くなりそうですがこれは頭の切り替えを早くしたほうが幸せなんだと思います。

頭を真っ白にしておく事。スッキリな状態になれば必要な入ってきた情報をそのまま現実化できる。自然の流れに従って生きると必要なものが必要なときに入ってきてうまく流れていく。その状態になると不必要なものはカットしてくれる。

そこに邪念が入ると問題が起きる。

シンプルイズベスト。


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Comfortable/コンフォータブルな社会へ

Comfortable/コンフォータブル

あまり横文字のスローガンは好きではないですが、ウイルスとの共生社会を作るためにはこの考えでいくのが良いのではと思います。

ようは人間にとって本来快適に生きられる社会=感染症対策のできる社会

何かを制限すると言う事でなく、これまで気をつけてこなかった事を正して人間らしい生活にする。
それは何も不自由な生活に戻すと言う事でなく、人が生きていくうえで適度な状態へ社会をしていく事。

例えば人の混み合う状態を極力なくしていく、それは通勤の満員電車だったり混雑する道路だったり、ごった返すテーマパークだったり、なにかと人が集中してしまう状態を改善していく取り組み。

それには社会構造の変化、システムの変更も必要で、出社時間を各社で調整したり、会社自体を地方へ移設したり、オフィス自体なくしたり、そもそも日曜とか祝日とか大型連休とななくしてバラバラにするとか、現実的にできることとできないことがあるけどそれらをオンラインを使ったりもしながら利用する人が快適な世の中を作っていく事。
もっと自由な働きかたを促進していく。

そもそも私も会社員時代は毎朝混雑する電車通勤が耐えられなかったクチだし、都市部の昼はどこの飲食も混雑してウンザリだったし、都会は人が集中し過ぎて不便な点は改善して欲しいとずっと思ってきた。

建物や乗り物などインフラ関係にしても日本人も体格が良くなったのでいろんなものをゆったりとした欧米サイズにしていく必要がある。

それらをやっていけば適切な人と人との距離が自然と保っていけると思うし、それが生きていくうえでの快適性になるのではと思う。

弱肉強食のサバイバルしないと生きていけないような世の中でなく、ふだん不便を感じて生きている人を基準にした世の中。

車椅子のかただったり身体の不自由なかた、ご高齢のかたに優しい街づくりをしていく、それを見直すきっかりになればと思う。

ふだん車に乗っていると気付きにくいけれど、歩行者にはストレスのたまる事が多々あるし、そういういろんな立場にたって街を見ていかないとみえてこない事もある。

それを資本主義の採算重視でそれをまずベースにして作ってきたことで災害や有事に弱い事が全世界的に露呈してしまった。

少しのお金で質の悪いもので回していく社会から、誰もが潤沢なお金でもって質の良いものを手に入れる事ができる社会、それは人間の意識の問題でもあって豊かな内面が豊かな生活となって現れる。

イベントや遊びとか辞めてみんなで引きこもって質素に暮らしましょう、と言う貧しさを共有することではなくて、人間は誰しも手に入れたいものを入れてやりたい事をやって心豊かに暮らす事が可能なんだって事。
こう生きなければと言う心のセーブが貧しさに繋がっていてそれが全体として社会を構成してできあがっているんだと言う現実。

もっとお金もまわるようにすべきだし、それを求める事は悪ではないし、多くの人が求めればそれは可能なんだって事。

だって世の中のほんの一握りの人のところにとんでもない富が集中しているのだから。

どうやったら快適に生きられるか、それぞれが求めていけばよい社会ができるのではと思うし、不便(Inconvenience)から快適(Comfortable)へと変わっていくときかなと思う。



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新世界より

ウイルスを抑え込むことによって撲滅させる事を最終目標とするならインフルエンザをはじめとした感染症は撲滅キャンペーンと銘打ってロックダウンする事によって地球上から消滅させる事ができる。

有効な対策が見つかっていないとされているコロナウイルスでさえその理論が通用するならば既存の正体が判明しているウイルスならなおさらだ。

今回抑え込む事に成功した国はあらゆる感染症に対して一定期間それをすれば毎年感染症でなくなる人間をなくす事ができるだろう。


そうでないならウイルスは完全に撲滅はできません、今やっているのは時間稼ぎであって今後もまた行うかもしれないしそれはどれくらい続くかわかりません、と言ってやったほうが後々のショックは小さいかもしれない。

何があっても経済優先だった米国や日本がマスコミを使い世論の高まりから自粛に舵を切ったのは大きな力が働いていたと思われる。

トランプ大統領がやがて全てを白日の元に晒す時がくるのか注目されるところだけれど、目的が達成されたらそのうち何も解決しないままにマスコミが自粛解禁モードになっていくのは想像できる。
ここ数日でその動きの兆候が見られるようになってきた。

逆にこのウイルスとの戦いに人類が完全勝利をしたならば感染症撲滅対策として大きな一歩だろうと思う。


かのウィキリークスのデータベースのロックが解かれたらしい。

世の中に悪も善も元々はなく、大きな視点で見れば考えかたや思想の違いに過ぎないのだけれど、、

何が正しくて正しくないのか、正義とは悪とは、そういった事を考えさせられる時がやってくるそんな時代になったと思う。


今まであまり聴けてなかったアナログレコードをよく聴いている。

https://youtu.be/QA71lLdhZkw

ドヴォルザーク交響曲第9番『新世界より』

車で聴くのと違い音に包まれる感覚が心地よく、忘れていた感覚を呼び覚ましてくれる。





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金融リセットの後の世界?!

ニュースから流れてくる映像を見てコロナコロナうるさいと長男。
久々の学校、始業式だったのでなんかあったかなぁとわかりやすい反応。ストレスたまってると些細な嫌な事でも反応してしまうよね。

どこ回してもおんなじような映像なのでどうしようかと、、 そういえばHDに撮りためたまま見ていなかった旅するドイツ語があったと思いそれを流した。

ドイツの綺麗な風景を見れるのでこのシリーズ気に入ってるけど最近まったく見てなかった。

なんだか平和な時代が懐かしい的な気分になった。
この騒動がおさまったら行ってみたいなぁと思う。
幸い戦争と違い建物、街が破壊されたわけではないのでその点は安心。

だけれどこれから全世界的に株価が恐ろしいくらい下がり経済の破壊が始まるだろう。
それによってなくなってしまう企業や建物、お店などあるかもしれない。

前々からそのうち金融の崩壊が起きると言われ続けていたけれどまさか今回のコロナウイルスが引き金になるとは予想していなかった。

金融リセットのあとの新しいシステムへの移行。

それがどんなものとなるのか、誰が主導権を握るのかその裏では壮絶な戦争が起きてる。
この変革はおそらく次の1世紀とかを作るものとなる。
AI、量子コンピューター、5G、ブロックチェーン、重力コントロール、フリーエネルギー、等々いずれにしてもゆるやかな変革を望んでいただけにこのセカンドインパクトのごとく破壊はついていくのが大変だ。
まさか自分が生きている間に起きるとは、アンビリーバブル。

これからの世界なんとなくなのですが、こうなっていくんじゃないかなぁ的な考えをめぐらす事があります。

今息子がハマっているゲームにマインクラフトと言う全世界で最も売れたと言われる街づくりゲームがあるのですが、その内容は仮想なゲームの世界で建物を作り動物を育てたりして自分の世界を作っていくと言うもの。
ゲームと言えば終わりのあるものなのですが、このマインクラフトは終わりなくひたすら世界を作ると言うもの。

でそのゲームに似た仮想空間で遊ぶゲームが昔あったのですが、セカンドライフってご存知でしょうか?

現実とは違うもうひとつの仮想空間で生活をしお店なども作り実際にお金を稼いだりもできるみたいなものでした。
当時話題になりやってみたかったのですが、ネット回線の問題とPCのスペックの問題でなかなかうまくいかず結局諦めた過去があります。

最近そういえばと思い調べてみたのですが、結局ゲーム自体今は廃れてしまったようです。

何が言いたいかと言うと、今後このような仮想空間で生活するような流れになるのかなと予想してます。
逆に言うとビジネスチャンスでもあると思うのです。
現在のマーケットはAmazonの一人勝ちと言えるほどネットでの強力なシステムと売り上げをほこっていて他は太刀打ちできない状況です。

ここにつけいる隙はない、ように見えますが最近SNSでもやっていて思うのは文章と画像だけではなんか味気ないと言うか、こんな引きこもりで人とあまり会わなくなったからこそもうちょっとリアルに感じられるものがネットに欲しいなと思ってしまいます。

マインクラフトやセカンドライフみたいなものとFacebook、Amazonが合体したようなものができたら凄いんじゃないかなみたいな。

Facebookでモノは売りづらいのですが、仮想空間にお店と雑談する場が分かれていたりしたらそれぞれの目的で現実世界のように存在できるのでは?と思います。

なのでその仮想空間の仕組みを構築できればAmazonを取り込むくらいのものになるんじゃないかなみたいな、それを今はやられっぱなしの日本の企業とかがやったらおもしろいなとか思います。

そのカギはマインクラフトみたいに楽しいと思える仕掛けかなと。

私の関わっている音楽なら、仮想空間にコンサート会場があってそこに入るにはチケットでお金が発生する仕組みになっていて入場すればライブ配信なりを聴けるみたいな。

いずれにしても経済の一時的な崩壊によって世の中がどう変わっていくのか、先をみてやっていかねばと思うこの頃です。








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日本人の心

今日のお客様は去年3月の11日にお伺いしたおうちでした。

その日いつものように少し前に到着し近くのコンビニでトイレに入っていたらすごいめまいがしました。

焦って外に出たらお店の外の電灯がすごく揺れていたので地震だとわかりました。


お客さん宅に入ったらすごいことになってますよ、と言われてテレビを付けてもらったら車が流されていたり、空港に水が押し寄せていてコンビートが燃えたりしている。

すぐに大変な事態になったのだと認識しましたが、そのときはまだ今日まで続くような深刻なことになるとは思っていませんでした。流されている車に人がいるなんてこともわからなかったし、まるでミニカーが流れているような映像をただただ眺めているだけでした・・



日本中に衝撃が走り毎日震災のニュースが続きいろいろなことを考えさせられました。


みな日本人として悲しみに理由をつけるため、事がおこった意味を見出そうとしてきました。


人が死んだことに意味なんかあるかと、不謹慎なことだと思うかたもいると思いあまり書いてはきませんでしたが、私自身はこの地震が持つ意味を理解していました。

今回だけでなくここ数年で近しい人が立て続けに亡くなったりして、その度にこの人たちが伝えたかったことはなんなのかと考えてきました。



リチャードコシミズ氏の言葉で


「人はいつかみな死ぬのです。人の人生の価値と言うのは長いか短いかではない。

何を遺したか、ではないでしょうか?

あの日、最後の最後、津波に飲まれるまで声を振り絞って避難を呼び掛けた若い女性の姿は私たち日本人の心のなかに生き続けている。

それでいいではないしょうか?

彼女は我々日本人の在るべき姿を遺してくれた。それで充分彼女の生きた価値はあるんです。無駄死にじゃないんです。」




日本人のなかに彼女の姿は永遠に生き続ける。そしてその遺志を受け継ぎ生きていくことにより世界が変わる。

今まで亡くなってきたたくさんの魂の遺志は今生きている私たちの心のなかに生き続けている。

私の周りで少しだけ先に逝った方々も自分のなかで生き続けている。


今生きている私たちには大きな大きな使命があるんです。

そのために歴史を重ね、ここまできました。



今までの人間の歴史は闇に覆われてきました。人のよい人間は騙され悪い人間がはばをきかせ、ズル賢く生きれないと快適に暮らすことが難しい世界でした。


しかし今、大きな転換期をむかえています。



誠実な人間が最後の最後に残り、悪いことをしてきた人間は淘汰される流れになっています。

今まででのように他人から搾取だけしようとお金を儲けようとしてもうまくいかないのです。だから一時的に経済が停滞しています。


それらが破壊される大きな動きがまもなく訪れます。と言うよりもう訪れています。

我々は歴史上むかえたことのないときに今立っているのです。


この辛い時期を乗り越えた先は、均衡が保たれた次なるステージへ人類が歩みを進めることができる。

我を見失い自滅するか、お互いが協力し合い乗り切ることができるのか。



願わくば生き残り多くの人と新しい世界を見てみたいです。


今年も嵐の荒れる日になってしまいましたが、心のなかは平静そのもの。

何が起きたとしても動じることなく命尽きるまで自分の人生を最後の最後までまっとうしたいと思っています。






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プロフィール

Masayuki Saraie

Author:Masayuki Saraie
SARA PIANO

珈琲とピアノと猫をこよなく愛する

ピアノ調律師 更家雅之


楽器が求め、演奏者が求めるベストな状態へ

音の職人、更家雅之の日記や想い

ピアノや音楽、日常を通して出会う人たちとの 交流から日々考えさせられ思ったことを、日記を中心に更新中。


音楽はどんなジャンルでも大好きで聴くこと演奏することが趣味

音楽と歩んできた人生、辛い時、楽しい時、そばにはいつも音楽がありました。音楽によって救われた時期も。

そしてピアノを弾くと心が落ち着きます。

近年、調律や音楽が心に及ぼす影響を研究中。

音楽は心の世界への扉 、そして心そのもの。


ピアノ、音楽を通してこの時代に”心豊かに生きる”を実践しています。

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