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2009.07/03 [Fri]
風呂場のカビ対策
梅雨明けが待ち遠しい今日この頃。
毎日ジメジメしてます。
お風呂掃除担当のわたくしとしてはカビが気になる日々が続いています。
一年も住むとゴムパッキンなどに取れないカビが黒くついてきたりしてます。まだ経度だからいいけどそのうち多くなってくるのかと思うとここらで対策をせねばなりません
今朝のTVではお酢がいいと言ってました。
風呂場に限らず床とか拭くときはお酢を雑巾に湿らせ拭くといいとか。
やりがちなぬれ雑巾で拭くのは胞子が飛び散り逆効果らしいです。
そして風呂場のカビですが、こないだ主婦のかたに聞いたところ掃除してから最後に水で流すといいとのことです。
おお、それは初めて知った!
とそれ以来しっかり実践してます
どうやらカビの繁殖には適度な温度、湿度が関係してくるらしくお湯で洗って温度を上げたままだといけないみたい。
ピアノも湿気や温度には敏感なのでカビように生きているみたいです。
こないだ行ったお宅で、今回時期が1ヶ月ほどずれたピアノを調律したときあまりの音の変化にびっくりでした。
湿気のせいで音が跳ね上がってました。
やはりいつも同じ時期に調律するのがピアノにも負担がかからずいいようです。
そして今日はMariさん宅の調律でした。
広い天井でよく響き満足いく仕事ができました
弾いてもらい、よくなったと言ってもらえたときはほんとに嬉しい瞬間です。
いつもながらためになるJAZZ話も楽しかった♪
遅れてsoraさんくりちゃんも応援?に駆けつけにぎやかに。
時間も迫っていたので話足りなかったけど楽しかった
来週くらいには梅雨もあけるかな?
毎日ジメジメしてます。
お風呂掃除担当のわたくしとしてはカビが気になる日々が続いています。
一年も住むとゴムパッキンなどに取れないカビが黒くついてきたりしてます。まだ経度だからいいけどそのうち多くなってくるのかと思うとここらで対策をせねばなりません

今朝のTVではお酢がいいと言ってました。
風呂場に限らず床とか拭くときはお酢を雑巾に湿らせ拭くといいとか。
やりがちなぬれ雑巾で拭くのは胞子が飛び散り逆効果らしいです。
そして風呂場のカビですが、こないだ主婦のかたに聞いたところ掃除してから最後に水で流すといいとのことです。
おお、それは初めて知った!
とそれ以来しっかり実践してます

どうやらカビの繁殖には適度な温度、湿度が関係してくるらしくお湯で洗って温度を上げたままだといけないみたい。
ピアノも湿気や温度には敏感なのでカビように生きているみたいです。
こないだ行ったお宅で、今回時期が1ヶ月ほどずれたピアノを調律したときあまりの音の変化にびっくりでした。
湿気のせいで音が跳ね上がってました。
やはりいつも同じ時期に調律するのがピアノにも負担がかからずいいようです。
そして今日はMariさん宅の調律でした。
広い天井でよく響き満足いく仕事ができました

弾いてもらい、よくなったと言ってもらえたときはほんとに嬉しい瞬間です。
いつもながらためになるJAZZ話も楽しかった♪
遅れてsoraさんくりちゃんも応援?に駆けつけにぎやかに。
時間も迫っていたので話足りなかったけど楽しかった

来週くらいには梅雨もあけるかな?
2009.07/02 [Thu]
辻井伸行くんとラフマニノフ
辻井伸行くんの特集を放送するとカンタクさんのブログから情報をゲット。
さすがのテレビ情報チェックです。
>kantakuのピアノ日記♪マリオピアニストへの道
どんな番組になるのか楽しみですね。
急にニュースに取り上げられたりで有名になりましたが、お母さん元フリーアナウンサーの関係からか以前からちょくちょくテレビ番組に出てたりしてました。
当時は小学生くらいの頃の映像とか見ててスゲーと思ってました。
梯剛之さんもそうですが、音がとにかく綺麗。
透明感あると言うか、おそらく私たちが聴こえてない音も聴こえてるはずです。
辻井伸行が奏でる「ショパンの子守唄」
Play a blind genius pianist Nobuyuki Tsujii"nursery rhymes of Chopin
Cliburn 2009 Nobuyuki Tsujii Semifinal Recital
今回大きくクローズアップされてますが彼は元々素晴らしいピアニストです。
正直こういうときだけ大々的に取り上げられるのも複雑な感じ・・
逆に言うとこういうことがないとなかなか陽の目を見ないということで、日本経済から見た文化的なレベルの低さが露呈されます。普段はどうでもいい世界のことなのかもしれません。
でも頑張って演奏活動してる人はたくさんいます。
辛口な見方で言えば話題性あり金になることならなんでも取り上げると言う資本主義社会の歪んだ一面が見え・・。 少し言い過ぎました。
でもそんな世の中に潰されないように頑張って欲しいです。
長く演奏活動を続けるには精神的な安定や芸術的素養の成長が必要だと思うので。
こちらのヴァンクライバーンコンクールについての記事にもそれを危惧するような記事があります。
>ヴァンクライバーンコンクール
このコンクール、かのヴァンクライバーンが始めたらしいですが、正直知りませんでした。
知ってた人います?
資金は豊富とのことで商業的には成功していて、エンターテイメントの国アメリカらしいです。
ヴァンクライバーン自身もコンサートなどに追われ音楽的素養を磨けなく低迷したようなことを聞いたことあるけど、その教訓は?!
でもそんな世の中の流れにうまく乗りながらいくのも大事だと思うし、今の世の中に必要だから浮上してきたんだなと思う。
クラシックがベートーベンやモーツァルトだけじゃなく、ラフマニノフなど以前はあまり知られていなかった作曲家などが一般的になってきてる。
クラシックの多様な聞き方、楽しみかたがあることが広まっていくのは喜ばしいことです。
ラフマニノフは現代までに溢れる調性音楽の完成者だと思います。
彼より前衛的な先の音楽はどんどん崩れていくからです。
以下転載
↓
彼の全ての作品は伝統的な調性音楽の枠内で書かれており、ロマン派的な語法から大きく外れることはなかった。この姿勢はロシアを出国して以降の作品についても貫かれた。
モスクワ音楽院の同窓で一歳年長のスクリャービンが革新的な作曲語法を追求し、後の調性崩壊に至る道筋に先鞭を付けたのとはこの点で対照的だった。
ラフマニノフ自身は1941年の『The Etude』誌のインタビューにおいて、自らの創作における姿勢について次のように述べていた。
私は作曲する際に、独創的であろうとか、ロマンティックであろうとか、民族的であろうとか、その他そういったことについて意識的な努力をしたことはありません。
私はただ、自分の中で聴こえている音楽をできるだけ自然に紙の上に書きつけるだけです。
…私が自らの創作において心がけているのは、作曲している時に自分の心の中にあるものを簡潔に、そして直截に語るということなのです。
自身が優れたピアニストだったこともあり、ピアノ曲については特に従来から高く評価されてきた。ロマン派的な意味での「歌う楽器」としてのピアノ書法の完成者ということができる。
ただし作曲者は卓越した技巧と大きな手を持っていたため、一般の弾き手にとっては困難な運指や和音が多く存在する。ピアノ協奏曲の第2番や第3番、前奏曲や音の絵などのピアノ独奏曲は今日のピアノ音楽における重要なレパートリーとなっている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
一定の様式を持ち、美しいメロディがありながらも複雑な和音やパッセージが組み合わさりバランスが取れています。
クラシックとか分けるのもどうかと思うので、音楽という意味でのひとつの究極の飽和な形があるならラフマニノフがそれにあたると思います。
音の溢れてる世界に生きてる現代人には、しっかりと聴けばハマる人多いと思います。
そしてその力強くも優しいメロディに勇気付けられ癒される人が増えればとてもいいことだと思います
ラフマニノフ自身もピアノコンチェルト2番を作曲したとき自信喪失の精神的な病にありました。
このコンチェルトの成功により復活を遂げたのです。
このピアノコンチェルト2番は彼を立ち直らせた精神科医のニコライ・ダーリに捧げられています。
この曲には彼の精神的な苦悩、喜び、愛、などがつまってます。
Pianist 辻井伸行さん演奏Rachmaninoff ピアノ協奏曲第2番ハ短調
だからと言ってこれが最高と言うわけではなくシンプルでもいい曲はたくさんあります。
これまでクラシックの世界はその魅力を知れた人だけでの楽しくてしょうがないと言うものでしたが、最近の流行り曲も廃れてきて、と言うかみんな飽きてきていてクラシックのような一見難しそうな曲がウケてきてるのかも。
辻井くんの先生は横山幸雄さん、ピアニスト、教授でもあり実はレストランのオーナーでもあります。
そのお店のシェフを友人がやってるのでこないだ東京に行ったときに見に行きました。
1Fが入口と厨房、地下に降りる年代物のプレイエルが置いてある素敵な空間が広がってました。
過去の日記はこちら
http://sarapiano.blog112.fc2.com/blog-entry-388.html
プレイエルこそピアノのなかのピアノと疑わない私。
そんなプレイエルを選択する素晴らしい先生に教えを受けた辻井信行くん。
音がキレイなのも納得です。
でかいこと言ってますが(苦笑
あ、ラフマニノフ弾くなら断然スタインウェイです。オーケストラに負けない音じゃないとね♪
しかし最近のマックはクーラーががんがんついていて寒い。寒すぎる・・
昼ごはんを食べそこない15時過ぎの遅めのランチ。調律後腹ヘリでへろへろだった。
最近のサービス業店はクーラーの設定温度高いところ多い。
しかし好調のマックは余裕か?!
音楽でもそうだけどいいサービスしよう思ったら最後はカネか?
いやまずはそれに至るまでのいいサービスだ。
♪------------------------------
ピアノ調律は
サラピアノチューニングオフィス
www.sarapiano.com
-------------------------------♪
さすがのテレビ情報チェックです。
>kantakuのピアノ日記♪マリオピアニストへの道
どんな番組になるのか楽しみですね。
急にニュースに取り上げられたりで有名になりましたが、お母さん元フリーアナウンサーの関係からか以前からちょくちょくテレビ番組に出てたりしてました。
当時は小学生くらいの頃の映像とか見ててスゲーと思ってました。
梯剛之さんもそうですが、音がとにかく綺麗。
透明感あると言うか、おそらく私たちが聴こえてない音も聴こえてるはずです。
辻井伸行が奏でる「ショパンの子守唄」
Play a blind genius pianist Nobuyuki Tsujii"nursery rhymes of Chopin
Cliburn 2009 Nobuyuki Tsujii Semifinal Recital
今回大きくクローズアップされてますが彼は元々素晴らしいピアニストです。
正直こういうときだけ大々的に取り上げられるのも複雑な感じ・・
逆に言うとこういうことがないとなかなか陽の目を見ないということで、日本経済から見た文化的なレベルの低さが露呈されます。普段はどうでもいい世界のことなのかもしれません。
でも頑張って演奏活動してる人はたくさんいます。
辛口な見方で言えば話題性あり金になることならなんでも取り上げると言う資本主義社会の歪んだ一面が見え・・。 少し言い過ぎました。
でもそんな世の中に潰されないように頑張って欲しいです。
長く演奏活動を続けるには精神的な安定や芸術的素養の成長が必要だと思うので。
こちらのヴァンクライバーンコンクールについての記事にもそれを危惧するような記事があります。
>ヴァンクライバーンコンクール
このコンクール、かのヴァンクライバーンが始めたらしいですが、正直知りませんでした。
知ってた人います?
資金は豊富とのことで商業的には成功していて、エンターテイメントの国アメリカらしいです。
ヴァンクライバーン自身もコンサートなどに追われ音楽的素養を磨けなく低迷したようなことを聞いたことあるけど、その教訓は?!
でもそんな世の中の流れにうまく乗りながらいくのも大事だと思うし、今の世の中に必要だから浮上してきたんだなと思う。
クラシックがベートーベンやモーツァルトだけじゃなく、ラフマニノフなど以前はあまり知られていなかった作曲家などが一般的になってきてる。
クラシックの多様な聞き方、楽しみかたがあることが広まっていくのは喜ばしいことです。
ラフマニノフは現代までに溢れる調性音楽の完成者だと思います。
彼より前衛的な先の音楽はどんどん崩れていくからです。
以下転載
↓
彼の全ての作品は伝統的な調性音楽の枠内で書かれており、ロマン派的な語法から大きく外れることはなかった。この姿勢はロシアを出国して以降の作品についても貫かれた。
モスクワ音楽院の同窓で一歳年長のスクリャービンが革新的な作曲語法を追求し、後の調性崩壊に至る道筋に先鞭を付けたのとはこの点で対照的だった。
ラフマニノフ自身は1941年の『The Etude』誌のインタビューにおいて、自らの創作における姿勢について次のように述べていた。
私は作曲する際に、独創的であろうとか、ロマンティックであろうとか、民族的であろうとか、その他そういったことについて意識的な努力をしたことはありません。
私はただ、自分の中で聴こえている音楽をできるだけ自然に紙の上に書きつけるだけです。
…私が自らの創作において心がけているのは、作曲している時に自分の心の中にあるものを簡潔に、そして直截に語るということなのです。
自身が優れたピアニストだったこともあり、ピアノ曲については特に従来から高く評価されてきた。ロマン派的な意味での「歌う楽器」としてのピアノ書法の完成者ということができる。
ただし作曲者は卓越した技巧と大きな手を持っていたため、一般の弾き手にとっては困難な運指や和音が多く存在する。ピアノ協奏曲の第2番や第3番、前奏曲や音の絵などのピアノ独奏曲は今日のピアノ音楽における重要なレパートリーとなっている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
一定の様式を持ち、美しいメロディがありながらも複雑な和音やパッセージが組み合わさりバランスが取れています。
クラシックとか分けるのもどうかと思うので、音楽という意味でのひとつの究極の飽和な形があるならラフマニノフがそれにあたると思います。
音の溢れてる世界に生きてる現代人には、しっかりと聴けばハマる人多いと思います。
そしてその力強くも優しいメロディに勇気付けられ癒される人が増えればとてもいいことだと思います

ラフマニノフ自身もピアノコンチェルト2番を作曲したとき自信喪失の精神的な病にありました。
このコンチェルトの成功により復活を遂げたのです。
このピアノコンチェルト2番は彼を立ち直らせた精神科医のニコライ・ダーリに捧げられています。
この曲には彼の精神的な苦悩、喜び、愛、などがつまってます。
Pianist 辻井伸行さん演奏Rachmaninoff ピアノ協奏曲第2番ハ短調
だからと言ってこれが最高と言うわけではなくシンプルでもいい曲はたくさんあります。
これまでクラシックの世界はその魅力を知れた人だけでの楽しくてしょうがないと言うものでしたが、最近の流行り曲も廃れてきて、と言うかみんな飽きてきていてクラシックのような一見難しそうな曲がウケてきてるのかも。
辻井くんの先生は横山幸雄さん、ピアニスト、教授でもあり実はレストランのオーナーでもあります。
そのお店のシェフを友人がやってるのでこないだ東京に行ったときに見に行きました。
1Fが入口と厨房、地下に降りる年代物のプレイエルが置いてある素敵な空間が広がってました。
過去の日記はこちら
http://sarapiano.blog112.fc2.com/blog-entry-388.html
プレイエルこそピアノのなかのピアノと疑わない私。
そんなプレイエルを選択する素晴らしい先生に教えを受けた辻井信行くん。
音がキレイなのも納得です。
でかいこと言ってますが(苦笑
あ、ラフマニノフ弾くなら断然スタインウェイです。オーケストラに負けない音じゃないとね♪
しかし最近のマックはクーラーががんがんついていて寒い。寒すぎる・・
昼ごはんを食べそこない15時過ぎの遅めのランチ。調律後腹ヘリでへろへろだった。

最近のサービス業店はクーラーの設定温度高いところ多い。
しかし好調のマックは余裕か?!
音楽でもそうだけどいいサービスしよう思ったら最後はカネか?

いやまずはそれに至るまでのいいサービスだ。

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ピアノ調律は
サラピアノチューニングオフィス
www.sarapiano.com
-------------------------------♪
2009.07/02 [Thu]
ラッキー7
7月に入りましたね。
6月の最終日はながちゃんと定番のお千代保稲荷へ久々に行って参ってきました。
雨
にも関わらずけっこうな人でみんな神頼みでしょうか?!
味噌串カツ食いながら、久々に男同士の熱い話がでけて良かった。
7月は夏前のなんだかいい雰囲気ある時期で七夕もあるし数字的にも好きです。
なんせこの世は7つで成り立っているということもあり、7は基本となる数字です。
ラッキー7をはじめセブンにまつわるものはたくさんあります。
スリーセブン777、曜日、虹、七不思議、ウルトラセブン、ナナちゃん人形、
ってあまり思い浮かばなかったけど、7月からは後半戦。
こないだ精神科のお医者さんとプライベートでお会いして話してたら一年のほんとの始まりは6月らしいとのことだけど、6月スタートした勢いを7月も引き続きがんばっていきまっせ。
6月の最終日はながちゃんと定番のお千代保稲荷へ久々に行って参ってきました。
雨
にも関わらずけっこうな人でみんな神頼みでしょうか?!味噌串カツ食いながら、久々に男同士の熱い話がでけて良かった。
7月は夏前のなんだかいい雰囲気ある時期で七夕もあるし数字的にも好きです。
なんせこの世は7つで成り立っているということもあり、7は基本となる数字です。
ラッキー7をはじめセブンにまつわるものはたくさんあります。
スリーセブン777、曜日、虹、七不思議、ウルトラセブン、ナナちゃん人形、
ってあまり思い浮かばなかったけど、7月からは後半戦。
こないだ精神科のお医者さんとプライベートでお会いして話してたら一年のほんとの始まりは6月らしいとのことだけど、6月スタートした勢いを7月も引き続きがんばっていきまっせ。











応援に駆けつけた、くり&えみねむ嬢です(激嘘)
まりちゃんのピアノ、とっても素敵な音になりましたね〜!
私も弾かせてもらって、すごく気持ちよかったです♪
お喋りも楽しかったね!
うちの旦那はヒーコー担当
「パパの淹れたコーヒーは、本場の味がするっ!こんな味
私には無理だわ〜っ、いやあ〜、本場だわあ〜」
と、おだてて
インスタントコーヒー淹れて(入れて・・粉を)くれます。
お風呂掃除のカビ対策、教えてくれてありがとう〜〜♪